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■<日常生活>誰に言っても信じてもらえない話 第8話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1149093376/l50
1 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/06/01(木) 01:36:16 ID:1CNE3wLJ0
誰に言っても信じてもらえない話をどうぞ
工エエェェ(゚Д゚)ェェエエ工
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誰に言っても信じてもらえない話 第2話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1103299433/
誰に言っても信じてもらえない話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1099320767/
誰に言っても信じてもらえない話 第4話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1118886672/
誰に言っても信じてもらえない話 第5話改めて
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1124995661/
誰に言っても信じてもらえない話 第六話
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1129503570/
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5 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/06/01(木) 01:45:07 ID:/PHL86840
高校生の時に友達からCDを借りて、机において寝ました。
夢で怪獣がそのCDを食べているのを見ました。
起きて、そのCDを見ると、CDケースが凄い割れ方をしていた。
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7 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/06/01(木) 01:50:13 ID:/PHL86840
あと、ちょっと話が違うが、
家の近くに江北橋と言うのがあり、時々、その橋から下の土手に
車が落ちていた。ここまでは、ただの事故なんだけれども
それから数ヶ月して又、同じところから車が落ちていて、
またしばらくすると、又同じところから落ちていた。
結局、ガードレールを車と歩道側の間にも一つ設けて、お払いしたら
そういう事故はなくなった。
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11 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/06/01(木) 02:48:55 ID:ioPcUxrv0
橋を通りがかったら、川の水が少なくなっていて
川底が半分ぐらい露出していた。
干上がった部分にまるで鯛のような大きな鯉が死んでいる。
ちょうど胸のところが破けていて赤い肉が見えて生々しい。
しばらく見ていたら、すぐ傍らの下水の穴から大きなネズミが登場。
死んだ鯉に近づくと両手で鯉の身をほじって、刺し身で食べ始めた。
その食べ方がまるで人間のようで、実に気味が悪かったよ。
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52 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/06/14(水) 12:40:34 ID:OYzCMBEz0
中学生の頃八重歯が生えてきたので(歯茎から少しコンニチハしてた)
「生えるな!ひっこめ!」って毎日言い続けてたら本当にひっこんだ。
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75 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/06/22(木) 18:46:41 ID:F8YBLSfOO
ガキのころ母の実家の仏壇の花瓶を倒したら、
仏壇のじいちゃんの写真が怒ってる顔に変わった。
半年後に行ったら普通の顔に戻ってた。
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90 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/06/25(日) 01:56:50 ID:gXoMBox10
昔、幼稚園のとき良く遊んだ友達がいた。でも、卒業アルバム見てもそいつはいないし
誰に言っても覚えていない&知らないの返事のみ・・・
でも自分はよく覚えてる。どこで遊んだか何したかとか。でもその記憶の唯一の共通点は
「そいつと一対一でしか遊んだ記憶がないこと」別に脅かすつもりはありません。
話した人はたいてい脅かすなよとか言って信じてくれません。同じ出来事がある人いますか?
93 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/06/26(月) 19:05:43 ID:OMEuYXwY0
>>90
小さい頃は心の中で作り出した友達と遊んでることって
結構あるらしいよ
94 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/06/27(火) 00:40:29 ID:jF3BKDe00
>>93
じゃあ、心の中で作り出した妹とかもありかな?
昔、小学生に上がる前に二歳下の妹がいた
いつも遊んでいたが、とくに仲が良いわけでもなく喧嘩ばかりしていた
ある時、何が原因だったか覚えていないが喧嘩して橋の上から突き落とした
そこから後の記憶がぽっかり空いている
気づいた時には妹が生活の中から消えていた
誰も覚えていない
位牌もない
写真も無い
今度、戸籍だけは目を通しておこうと思う
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102 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/02(日) 00:20:27 ID:LMDfwu66O
恐くはないけど幼稚園にいた頃に蛇の夢を見た
母親から蛇の夢を見るとお金を拾えるって聞いてたから楽しみにしてたら本当に五百円玉拾った
それもコケた時に真正面にあった
びっくり(・∀・)
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118 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/02(日) 08:14:32 ID:ZSq3M/7k0
いつだったか忘れたが夕方の薄暗くなった時間に
北の方角の空に金星より明るい星が出ていたことがあった。
…で、しばらく興味深く見ていたら、どんどん光が消えていって
最後には何も無かったように、その星が消えてしまった
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122 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/02(日) 10:33:52 ID:TyReCawE0
今年の始め姉とディズニーランドに行く途中首なし人間を見た!
ほんとなのに誰一人信じようとしない ムキーッ
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131 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/09(日) 05:37:28 ID:smyqCJIOO
小さい頃ジャングルジムで遊んでいたら空から蜘蛛の糸がツーッとおりてきた事があった。
よく見てみると白い蜘蛛。周りを見ても木とか蜘蛛の巣らしき物も見当たらない。
そのまま凝視してたら蜘蛛はまたツーッと上がっていって見えなくなった。
あれは一体なんだったんだろ(´・ω・`)
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134 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/09(日) 12:14:12 ID:ESiLTIEb0
小学校の頃、雨の日に下校してたら自分の真横に雷落ちてきてめっちゃ焦った。
でも誰も信じてくれないんだよな
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141 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/09(日) 13:09:24 ID:Di5lp+l70
正直自分でも勘違いだとおもうんだけど
幼稚園〜小学校低学年までくらいの頃なんだけど
近所にしゃべる犬が居たような記憶があるw
毎週土日に川原に座ってるから
暇な時はその犬の所へ遊びに行ってた
クッキーあげたり撫でてやったりしてた
かなり流暢に話すから、楽しくて仕方なかった
ある時いつものように川原へいったら
犬が箱をくわえてて、「ありがとう」つって俺にくれたんだけど
それ以来全く姿を見なくなった
なぜか、もう二度と会えないっていう確信があっておお泣きしたよ
当然だれもそんな事信じてくれないw
でも、その時の箱はいまでもちゃんと飾ってあるんだよね
ちなみに中にはすごく綺麗な石が入ってる
まぁ、その出来事で何がかわった訳でもないし
本当でも勘違いでも何も困らないから
単純に素敵な記憶として覚えておこうって思ってるんだけどねw
つまんなくてごめん
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149 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/09(日) 13:53:33 ID:lSaXwyx90
ここをみてて思い出した
まだおれが幼稚園だった頃、家族みんなでテレビを見てたんだよ
おれはテレビに一番近いところでぼーっと見てたんだけど
気づいたら家族が居間からだれもいなくなってて、テレビも消えてたんだ
なんの音もしなくて、怖くなったおれは家族を大声で呼んだんだけど返事がない
そのときかな。目の前を、やたらとでっかいものが通り過ぎてった
真っ白い蛇みたいで、でも浮かびながら泳ぐ要領で座敷部屋に向かってんの
頭なんて見えないのにこっちを振り返ったような気がして、愕然としてたら消えた
そしたら家族が続々と居間に戻ってきてさ。なんでも俺の声は聞こえてなかったらしい
そんな我が家は龍神様を奉っている神道の家
座敷にはでかい神棚があり、毎月「神様の日」があって供え物と祝詞をあげてる
でも当時の俺は龍神さまなんて知らなかったのにさ、見えてやンの
気のせいかもわからんがね
長文スマソ
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155 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/09(日) 14:20:35 ID:oIyZDIkB0
あまりにもありがちな話に聞こえるかもしれないけど、
大体七歳くらいのときか、夜中ふと目を覚ました際
近所の公園の方から声が聞こえたんだ。
「たすけて、たすけて」って。どんな声かは忘れたけど、男ではなかった。
ありがちだろ? ありがちだけど本人からすれば鳥肌もので、
とりあえず布団に潜ったんだ。そうすると声は聞こえなくなるんだけど、
また布団から少し顔を出すと、たすけて、たすけてって。
翌朝起きたらお約束の金縛りにあってた。「体が動かない」って叫んだら、
親父が何も言わずに俺をベッドから下ろしてくれた。
変だろ? 普通、起きたくない子供の嘘だと思うはずなのに。
昨晩親父も、似たような体験をしたのかな。そんな夏の思い出。
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176 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/10(月) 09:55:58 ID:CiJ8+dtc0
小学校の低学年くらいだったと思う。
夜、「さあ、寝よう!」って
横になって布団をかぶってすぐに
「やっぱりまだ起きとこ!!」と
布団をめくったら朝になっていた。
本当の話なんだけど姉に話したら
「そんなバカな話、人にするんじゃないよ!」
と相手にされなかった。
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192 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/10(月) 18:45:57 ID:51lh8vog0
幼稚園のとき、ばぁさんの部屋で姉・従姉・私で3人で寝ていた。
夜中、フト目が覚めた私は見た。
ばぁさんの部屋にあったでっかい立て鏡の中に…
燕尾服を着た御者が操る馬車(馬は2頭)が吸い込まれていった。
馬車は結構豪華だったと思う。
多分スイカくらいの大きさだったが。
誰も信じちゃくれねぇがここで叫ぶ。本当に見たー!
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197 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/10(月) 19:45:44 ID:V3Ba3/+B0
小学校低学年まで住んでた古い家に、改装したため使われなくなった階段があった。
降りたところに扉があって閉めきってあるので真っ暗なんだけど、
そこに降りていくと必ず最後の2、3段のところで身体がふわりと浮いた。
そのあたりに少女を描いた小さな油絵がかけてあり、それを見ていると必ず身体が浮いた。
それが面白くて、ときどき降りていって遊んでいた。
まぁガキの頃の妄想だろうと思っていたんだけど
オトナになってから、姉にその話をすると、姉も全く同じ体験をしていたとわかった。
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201 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/10(月) 20:37:17 ID:IIAI/lkSO
先週の雨の日、学校から帰る途中いつも見掛ける野良猫が居た
「よう、猫!」
と声をかけてみたら
「よう」
と返してきた
鳴き声を聞き間違えたにしてもはっきりとした低い声だった
それ以来その猫を見るたび声をかけるのが習慣
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222 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/12(水) 09:40:50 ID:0wg/fIWx0
信じられない話だが
大学の推薦入試のため京都のホテルに滞在した時
暗い所で手から青白い電気が放射されてるのが見えた
静電気かと思っていたら、自分が歩いている廊下の非常灯が
自分が通り過ぎるたびにショートして「パシッ」という音とともに消えた。
のどが渇いて自動販売機にお金入れようとして触ったら自販機が「うーん」と
いうため息のような音とともに電源が切れる。
原因は静電気とかで証明されそうなんだけど、この時期鍵入れる前にドアが
開いたり、洗面所のお水がひねらなくても出てきたりと全てがオートマティック
だった。今はないが、一緒にいた母も腰抜かすし、ホテルのドアマンは泪目になるし
10分おきにお坊さんに呼び止められて道聞かれたり、キャリー化していたのだろうか。
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257 名前: 神秘のチューナー ◆NIGHT/4vE6 [sage] 投稿日: 2006/07/15(土) 04:12:13 ID:k0+LjZ37O
妹から聞いた話。
小さい頃に家族で沖縄旅行に行った時の事。
初めての飛行機に興奮気味の私(当時小3)と妹(年長)。
機内に乗り込むと私は直ぐ様、窓際の席を陣取ったが
妹が駄々を捏ね仕方なく交替することに。
席順は窓際から妹・母・私、通路を挟んで父という形。
機内にいる間、妹はずっと窓から外を眺めていた。
離陸した飛行機は雲を抜け空高く飛び立った。
私や両親は気が付かなかったんだけど、妹はその時見たらしい。
雲の上に聳え立つ真っ赤な鳥居を。
この話を聴いたのはかなり最近で(妹は現在中2)
もちろん私は「嘘だろオメー」等と完全に馬鹿にしてて(今でも疑わしい)
妹曰く「確かに見た、けど言っても誰も信じてくれない。お前なら…と思ったのに糞姉逝ってヨシ」だそうな。
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293 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/16(日) 09:26:38 ID:04W6SgnS0
子供の頃お父さんがスキーをしている写真が飾ってあったんだけど
それをじっと見てるとまるで動画みたいに動きだした 見るたび何度も
当事はそうゆう写真もあるんだなぁぐらいにしか思ってなかったけど
それは紛れもなく普通の写真だったし、今考えると不思議
あとまた子供の頃の話なんだけど
海で溺れてホント死にそうになったとき外人さんが助けてくれたんだけど
(なぜ外人と思ったのかは覚えてない ただ日本人ではないのは覚えてる)
お礼言おうと思ったら周りには誰もいなかった 天使だったりして
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302 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/16(日) 12:34:58 ID:iMk8aIEl0
5歳くらいのときの記憶なんだが、家の裏に面した廊下にいたら
さっきまで晴れていたのに突然雨が降ってきた。これから洗濯物を
干す母にそれを報告しようと茶の間の方へ行ったら、外は快晴だった。
変だな、と思ってまた北側に戻ると、雨。で、南側に行くと晴れ。
これはすごい、と母をつれて北へ行くとやっぱり雨が降ってる。
母も驚いていたのをよく覚えている。
でもこの話を信じてくれる人はいない・・・一緒に見た母はもういないし。
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324 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2006/07/16(日) 23:45:13 ID:iMk8aIEl0
夜遅く、早く家に帰ろうと猛ダッシュしてたら何かに躓いて前方に吹っ飛んだ。
しかもその瞬間に「み゙」みたいな鳴き声が。強打した膝を擦りながら転んだ
場所を振り返ると、ものすごくデカイ蛙がいた(ヒキガエルかな?)
俺も痛いけどお前も痛かったよな、痛み分けだ、と思いながら「スマン」と
呟くと、蛙が前脚?をヒョイと上げた。人間が挨拶するときの「ヨッ」って
感じで。感動して家に帰って興奮気味に家族に話したが、頭の可哀相な子を
見るような目で見られただけだった。いや、ホント、人間臭い蛙だったんだよ。
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335 名前: 本当にあった怖い名無し 投稿日: 2006/07/17(月) 04:11:32 ID:WH8De1470
小さい頃、セミを捕まえて手に持って観察してたら、急に人間みたいに
表情がはっきり変わって、すごく悲しそうな目をして、「お願い、助けて」
って声が聞こえた気がした。可哀想になったので逃がした。
あと、一人で留守番をしていて、心細くなって家の前の道端に座って親の帰りを
待っていた時、近所のネコがやってきて、隣にチョコンと座って一緒に待っていて
くれた事。エサをあげるでもなく、何もしてあげられないのに、ずっと一緒に
寄り添っていてくれた。この時、確かにネコの気持ちを感じることができた。
まあ、文にしてみるとバカバカしくも思えるけど、子供にしか感受できないもの
ってのは、確かにあると思うんだな。
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突拍子なさすぎて逆に新鮮です
posted by がふ
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2006-07-20 21:56:01
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