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■<オーパーツ/歴史>〜戦場・戦争にまつわるオカルト〜
http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1151431565/
1 :カッティングヘヴン :2006/06/28(水) 03:06:05 ID:oDjSIsM70
何よりもオレが知りたい。
おまいら、何か知ってるか?
クソスレって言うな・・・・
付き合え。
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20 :本当にあった怖い名無し :2006/06/29(木) 09:32:51 ID:rQ2i0tI7O
携帯から失礼
第二次大戦中の独ソ戦の舞台東部戦線。
ソ連の都市レニングラードでは奇妙な事件が起きていた、死体の肉の肩や腕が忽然と姿を消していくのだ……
まぁ後はご想像の通り、凍った死体がなくなったら次は生きた人間を温かい死体にすればいいのだ…ていい実話らしい。
くぐると詳しいのが出てくるよ
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32 :本当にあった怖い名無し :2006/06/30(金) 14:49:10 ID:MZDd3udkO
戦局が暗転し、南方からの「転進」中にジャングルに迷い込んでしまった部隊が、
「巨大な遺跡を発見した。見たことのない生物がいる。人間に似ている」
という通信を最後に消息を絶った。
宇宙人説、旧人説がある。
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37 :本当にあった怖い名無し :2006/06/30(金) 19:00:51 ID:Zn9i3UIa0
29chさんから拾ってきますた
お兄さんスレということで
戦争のオカルト話
http://makimo.to/2ch/piza_occult/988/988130633.html
戦争のオカルト話 Mk.II
http://makimo.to/2ch/piza2_occult/993/993202628.html
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45 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 05:40:38 ID:gcpsX9bG0
ジャングルなんかで撃ち合いをしていると、フイにシーンと静まり返る
瞬間があるらしい。
弾薬の補給や負傷者の救護なんかをするタイミングがちょうどお互い
カチあって、まるで休憩時間のようにその間は銃声がしないんだが
その時間が長いと、必ず発狂するものがあらわれたそうな。
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47 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 06:36:02 ID:m+i+/fbN0
「夜と霧」っていう本の最初のころに出版されたそのカバーには
くっきり霊が映っていましたよ。
オーファイター?ブーファイター?なんか忘れたけど、第二次大戦中の米軍
パイロットはよく未確認飛行物体とは別に「明らかにおかしな飛行物体」を
そう呼んでいたらしいよ。
「頭上の敵機」の舞台になったシュワインフルト(おーこれは覚えていたw)上空で
「機体に衝突してなにもなかった物体」の報告やこれUFOじゃね?みたいのはたくさん撮られてる。
あとは有名なパットン将軍が北アフリカに上陸してときに始めて来たにも関わらず
「ここには昔、こんなのがあった、あそこにいけばホニャララがある」と詳細にガイドしたとのこと。
前世の記憶がよみがえったらすぃ。
その後パットンはイタリヤへ派遣されるが、根性なしの部下に苛立ちをツネに覚えていて
「戦争神経症」と診断され外見はピンピンしている部下をぶん殴ったが、違う軍医がこっそりと
パットンの副官に「あんたの上官、明らかに戦争神経症でつ」と語ったとのことw
48 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 06:43:19 ID:m+i+/fbN0
>>46
カウル・パレルさんの著作読むと「霊だナンダ」と言ってるヒマがないのは
すごいよく分かる、特に独ソ戦ww
「2日ぶりの食事はカエルの足を2本」とか「3日の間、一睡もしていないが
よくこれだけの汗が流れるのかと自分を感心した」とか、まぁパレルさんの本は
超リアルでおもしろいww全部、実話だけどね。
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60 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 17:03:58 ID:DTLC8Dhj0
2−3年前の今頃の読売新聞・朝刊の国際面の片隅に掲載された怪事件。
南シナ海で海賊船団に襲撃されていた大型貨物船の船員がみた怪奇談。
全速推進蛇行運転で逃げ切ろうとする貨物船。
自動小銃や機銃を発砲しながら追いすがる海賊船団。
そこにいきなりフッと現れた、太平洋戦争時から抜け出してきたような
日本帝国海軍旗をつけた、駆逐艦(?)。
予期せぬ重武装軍艦の出現に海賊船団は恐慌を来たして逃げ去った。
貨物船が危機を脱したのを見届けた日本帝国海軍(?)
幽霊駆逐艦(?)は現れたときと同じように忽然と姿を消したそうだ。
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73 :本当にあった怖い名無し :2006/07/02(日) 22:22:47 ID:zn2Kqmpi0
ある戦記に載っていた話
ガダルカナルで戦死した兄を供養しようとOさんは戦争から50年後にガダルカナル
で行われた慰霊祭に参加した、その際島から小石を遺品として持ち帰った。
帰国後、数日経ったある日Oさんは奇妙な夢を見た。
兄が裸同然の姿のまま座敷で寝ているのだ、体には深い傷が有り
「キズがうずいてどうしようもない」と訴え
「タタミで寝たくて帰って来た、タタミが恋しくて」
「ばってん、久しぶりのタタミはぶかぶかして寝にくか」そんなことを言う。
そこでOさんが「ベットはどうか」と聞くと「やっぱりタタミのほうがよか」
というのであった。
兄が家でゆっくり寝たがっているのを知ったOさんは再度島へ行き兄を故郷へ
つれて帰ろうと考えた、そんなある日再び兄が夢に現れ
「自分ひとりが島を離れて故郷に帰るのは、みなに申し訳ない」
「そこで、オレ一人が写っている写真を持って来てくれ」
それを、みな(戦死した戦友)のため、自分の身代わりとして島に残してほしい
と頼まれた。
現在Oさんは兄が夢の中で寝ていた座敷に応接台を置き「兄がそこにいるつもり」
で暮らしている。
無事生還した兄の戦友がOさん宅を訪れた際は、その応接台を囲み、唄を歌い
酒を飲み、ガ島戦の懐古談に花を咲かせている。
彼等をいうには
「一日でもいいから故郷のたたずまいを見たい。いちどでいいから家に帰りたい
みな、そう思いながら死んでいったんです・・・」
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88 :本当にあった怖い名無し :2006/07/04(火) 14:12:08 ID:c56ReHeEO
南太平洋での事
孤立した日本軍の居るとみられる島に米軍が夜間上陸しようとした時の事
島の高台に金色に輝く人の様なものが現れた途端
米軍の上陸用舟艇に錆による穴が空き、次々と沈んで結局、その島には上陸しなかったとの事
上陸前の島で確認されたその島の写真にはどれも錆びた高射砲や輸送機などが写っており、全ての鉄が錆びてしまっている島だった
米軍の非公式記録より
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100 :本当にあった怖い名無し :2006/07/07(金) 01:32:47 ID:LOYl5wrk0
ベトナム戦争での爆撃機乗りの間で、ドーナツ型の火の玉に追われたら生きて帰れない、という話があった。
最後の無線では「助けてくれ!火の玉が追いかけてくる!!」というものだったそうです。
火の玉の正体は、ソ連軍が北ベトナム軍に供与した、SA2対空ミサイルでした。
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116 :本当にあった怖い名無し :2006/07/12(水) 18:10:58 ID:FJhP1GgL0
>77は沖縄で供養してたら、上官と下士官が出てきた顔が鮮明で再放送中止。
硫黄島は海自では、禁忌な事象。演習で上陸し石を記念に持ち帰った所
亡霊が艦内を彷徨い、叫び声や電気系統に異常きしたらしい。
海自の航海日誌に載るくらいの事実ですからね。
120 :本当にあった怖い名無し :2006/07/13(木) 13:03:14 ID:m+60Q/510
116の内容は慰霊中の坊さんが画面右側の定位置にて、経を上げてる最中
左下に、将官クラス(軍帽被らず坊主頭)が寂しい顔で坊さんを見つめてると
2〜3人の部下らしいのが将官の下に、映り出し祭事が終わるまで、見てる。
他にもいくつもの、人魂(蛍?)が飛び回る。
121 :本当にあった怖い名無し :2006/07/13(木) 13:30:16 ID:nI1vUbWw0
>>120
確か日テレの心霊特集でしたね。仙台かどこかの霊能者のお婆さんを女子アナ
と坂上忍が尋ねるやつ。
最初、くっきり映りすぎて、慰霊祭のスタッフ?思ったけどくっきり日本兵。
軍ヲタの俺が見たところ、あのねずみ色の軍服は間違いなく陸軍末期の防暑服。
一応、軍刀を肩に掛けてたようにも見えた。
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125 :本当にあった怖い名無し :2006/07/15(土) 00:43:24 ID:griw8Xka0
硫黄島の朝、時折、海を眺める日本兵と米兵の幽霊が
寂しげに並んで現れるそうな。なんだか寂しいな。
戦争だ!と言いたくなる昨今だが、やっぱ最大勝利を
得た場合においても戦争は最悪の選択なんだろうな。
英霊の冥福を祈ります
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139 :本当にあった怖い名無し :2006/07/16(日) 23:53:47 ID:yj7yEwZG0
空母「瑞鶴」に乗艦していた見習い尉官の話
戦闘の際、日ごろからお世話のなっていた中尉が敵機の爆弾により倒れた
左足を付根からもぎ取られていたが意識があり「もし呉に帰ったら家族に
苦しまずに死んだ、と、そう伝えてくれ」そう言い息を引き取った。
見習い尉官は遺言どうり中尉の家族に手紙を書き送った
それから二十五年後に行われた瑞鶴戦没者慰霊供養の際に中尉の未亡人と
会い、実際の中尉の最期を伝えた、すると未亡人は「これまで何回となく
夢で帰って来てくれましたが、不思議な事に、そのたびに左足がないんです
今、やっと、その訳が解り、ほっとしました」
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141 :本当にあった怖い名無し :2006/07/17(月) 01:27:17 ID:ODZO5Y1W0
俺の叔父さん、空自で硫黄島に勤務していたけど
拾ったと言って、二発の青錆びた小銃弾を持って帰ってきて、俺にくれたよ。
一つは米軍の、もう一つは日本軍の小銃弾だった…。
だからか、もらったのが小学5年の時。その小学5年生以来、しょっちゅう金縛りに遭うのは。
当時、叔父さんが俺に銃弾をくれて帰った後も、まだ誰かが家に残っているような感じがしてたもんな。
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159 :本当にあった怖い名無し :2006/07/18(火) 14:00:04 ID:wHHDFJSB0
私の祖父は太平洋戦争の天王山といわれるミッドウェー海戦に参加していました。
祖父は空母飛龍の機関員だったそうですが、沈没間際に退艦のさい艦橋を見ると
山口司令と加来艦長が抱き合ってキスしてたそうです。
ほんうだとしたら怖い話です
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161 :本当にあった怖い名無し :2006/07/18(火) 20:16:26 ID:glBUsQ+G0
>>151
ゾイドジェネシスはたまに起きてたときにぼけーっと見てたんだが
OPは良かったよね。
戦争のオカルトでいえば、
うちの爺さんが歩兵で交戦中に
突然婆さんの声が聞こえて眠ってしまったらしい。
目が冷めたら部隊は全滅してたんだと。
晩年に胃がんの手術をしたが回復すると
高齢でもテニスをするほど元気だったらしいが、
俺が生まれて少ししたあとに死んだので直接話が聞けなかったのが無念。
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781 :本当にあった怖い名無し :2006/08/23(水) 20:38:23 ID:EdNrDik60
スレチになるので申し訳ないが、
皆の意見を聞けたら嬉しい。
子供の頃、親戚んちで遊んでたら古〜いアルバム見つけた。
その中に、子供心に惹かれる写真があってさ。
パイロットとおぼしき服装(「無茶しやがって・・・」AAみたいの)で、
子犬を腕に抱いた若者が、少し淋しげな表情で笑いかけているというもの。
若者はなかなかの男前で、セピア色のその写真は、
まるで映画か何かの小道具のような雰囲気。うpして見せたいくらい。
で、当時の俺はその写真を、あろう事かアルバムから引っぺがして
内緒で持ち帰ってきてしまった。
20年近く経った今でも大事に持ってるんだが、今更かなりの罪悪感が・・・
そのアルバムのあった親戚んちは、もう代が変わっちゃって
誰のアルバムだかもわからないと言うし(アルバム自体が行方不明)、
写真の人の名前もわからない(親族でない事だけは確か)。
わかるのは、写真の裏に書き込まれた撮影場所だけ。
この写真、どうしたらいいだろう?
俺としては、この人が誰なのか突き止めたい気もするが、
もし戦争で亡くなってる人だとすれば、きちんと供養とかした方がいいのかな?
820 :本当にあった怖い名無し :2006/08/25(金) 00:26:06 ID:mTGD0T0/0
781さん、明王様見てくれてよかったですね。
亡くなられていたなんて。。やっぱりだけど気の毒です。24歳か。。
もし手元に置きたくないなら、どういう事情で781さんがその写真を持つようになったのか
知ってるだけのことは書いて靖国神社に送るのはどうですか?
あそこなら資料もそろってるし詳しいし調べてくれるのではないでしょうか。(ただだと思う)
よそで炊き上げられちゃうよりは戦友と一緒だし。供養?お祀り?もしてくれるだろうし。
781さんがお手元に置かれて終戦記念日にお水とお花を上げてあげるのもいいかもね。
いろいろお手間だとは思うけど、是も何かのご縁だし、ね。
結構善い人みたいだし、お互い気があったのかもね。
乱文すまそです。なんかいろいろ考えちゃうよ。。なむなむ。。
824 :781:2006/08/25(金) 15:10:35 ID:XbihiAm70
霊視スレと軍板の方でお世話になったので、ここからは消えようと思ってたんだが
結構レスもらってしまっているので、ちょっとだけ失礼。
まずは霊視してもらったところ、やはり写真の人物は亡くなっているらしい。
遺体は回収されていないようで・・・
写真は手元に残しても問題ないとの事。
とりあえず安否はわかったので、心おきなく供養する事にしたw
軍板の方では、>>822の言う通り、「厚木の前身では?」という意見と
「藤沢分教所の事では?」という意見をもらった。
気になったのは、この藤沢分教所という所は、
重点的に機銃掃射を受けた場所だという話。
「相模分教所」に関しては、
>>804からの情報も含めてこれから調べてみる。
靖国へ行くのが一番の近道かも知れないが、
九月いっぱいまでは、仕事の関係で身動きが取れんのだ・・・
霊視スレの方にも書いたが、俺はこの写真の人物に愛着がある。
最初に写真を見つけた時は十歳以上年下だったのに、
いつの間にか彼より年上・・・不思議なもんだ。
せめて名前だけでもわかればなぁ。
写真をどうするかは、もし彼の身元が判明したら
親族に相談してみようと思う。
2ちゃんやってて、こんなに皆のレスが有難かった事はない。
特に霊視スレを勧めてくれた>>796(=>>820?)、有難う。
レポは、スレ違いだから・・・ちとためらうね。
んじゃ、長文失礼しました。
あ、それと>>803
なんのなんのw
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わずか六十余年前の大戦争。当時を知る人によく話を聞いておきたいものです。
posted by 川原通
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2006-07-18 23:59:53
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