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■<死体グロ>自分で自分にした、すごい医療行為
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/hosp/1112139716/
1:医局長 :2005/03/30(水) 08:41:56 ID:Osu1tUys0
下血した開業医の先輩は、大腸ファイバーを自分で自分に施行。
「ヘモ、あったぞ」と私にうれしそうに語った先輩が大きく見えた。
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27 :卵の名無しさん :皇紀2665/04/01(金) 13:24:41 ID:A32ys39P0
自分で抜歯した奴知ってる。ブラブラの歯じゃなくてだよ。
漏れにはできない。
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61 :卵の名無しさん :2005/04/04(月) 13:06:08 ID:75h60EnL0
ちょっとした切り傷なら、家の縫い針&木綿糸で縫っちゃうよ。無麻酔で。
家では常識。皮膚って固いんだなーと角針のありがたみがよくわかります。
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110 :卵の名無しさん :2005/05/02(月) 00:43:30 ID:HB3qyOmg0
自分で左掌の小さな腫瘍を摘出した。左手はイソジンで消毒、
右は手袋をはめてから左手に局所麻酔して、切開し摘出、
縫合は左右の手の指で可能だった。
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173 :卵の名無しさん :2005/06/29(水) 00:31:40 ID:iNEmGzc20
酔ってトイレの壁に顔ぶつけ
朝起きたら枕が血まみれだった。3cmの額部裂創。
骨が見えて焦った。
翌日日曜だったのでひとり外来で鏡を前に5針縫った。
鏡だと難しい。30分以上かかったなー。
全て逆なので疲れて吐き気してきた。
局麻は創内からするとあまり痛くないというのを
身をもって体験した。
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専門用語が多いので分かりづらかったですが、
何となく痛そうなことは分かった
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ニュース系板より
【海外】色々なものが顔にくっつく少年 ウクライナ
【海外】東に移動していたマレー半島が、西に2センチ逆戻り
すばる望遠鏡、ディープインパクト衝突時のテンペル彗星を撮影
【宇宙】エックス線天文衛星「アストロE2」、6日打ち上げ
text by 赤毛
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2005-07-05 23:53:34
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■<怪談>【恐怖】 暑いし怖い話しません?奥様。【心霊】
http://human5.2ch.net/test/read.cgi/ms/1119528174/
1:可愛い奥様 :2005/06/23(木) 21:02:54 ID:tsOC7if0
一人暮らしをしていたA子さんは、ストーカーに悩まされていた。
朝、A子さんが起きると、「おはよう。昨晩はうなされてたけど大丈夫?」
と、見知らぬ男から電話がかかり、会社のお昼休みには、「社員食堂の
うどんっておいしいの?」と、これまた見知らぬ男からメールが届く。
夜、家に帰ると、「おかえりなさい」と家に電話が来る。たまらなくなった
A子さんは、警察署に駆け込み、受け付けの男性警察官に話しかけた。
すると警官は、「来るのが遅かったね。ずっと待ってたよ」と答えたという。
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45 :可愛い奥様 [sage] :2005/06/25(土) 01:18:27 ID:w4QtvWUF
タクシー運転手の奥さんが、まだ五才になったばかりの子を
残して亡くなった。
父親は仕事で出かけている時間が長く、その間隣の家に子どもを
預けていたのだけれど、深夜になっても帰ってこないのものだから、
親切で面倒をみていた隣人もさすがにしびれを切らして、子どもを
ひとりの家に帰してしまうことも多かった。
子どもは寂しくて、父親が帰ってくるまで、親の名を呼んで
泣いていたそうだ。
ある晩、子どもの泣き声がぴたっと止まり、笑い声が聞こえてきた。
隣人は、「ああ父親が帰ってきたのだな」と納得したのだけど、
そのしばらく後に父親の帰宅する音が聞こえてきて、
「父ちゃんおかえり」と子どもが出迎えている。
そうした夜が何晩かつづいて、不審になった隣人はある晩、子どもの
様子を見にいった。
子どもは、暗い部屋で一人で喋っては笑っている。
その様子が、誰かと話しているもののようなので、翌日、父親に
そのことを話した。
父親は、子どもに毎晩だれと話しているのか、とたずねた。
「母ちゃんだよ。おいらが寂しくて泣いてると、母ちゃんがきて、
だっこしたり、頬ずりしたりしてくれるの」
「それで母ちゃんはどっから入ってくるんだ?」
子どもは、土間の縁側を指さした。
「あの下から、にこにこしながら這って出てくるよ」
それから父親は仕事を替えて、早く帰宅するようになったそうだ。
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92 :可愛い奥様 [sage] :2005/06/26(日) 14:18:28 ID:gJ2dSZJI
長男を出産する時、途中でいきなり暫く私の心臓が止まって
しまい一時は母子共に絶望だと思われたらしい
その時私は夢?を見ていて暗い道を歩いていて、なぜだか
自分が出産している最中だという事もどこに行くのかも判らなくて
とても不安な時に、向こうの方に明るい光が見えて『あぁ良かった』と
その方向に向かっていくと、白い光の玉を持ってる同じ年頃の女の
人が立っていたが、私を睨みながら『ここに来るな!あっちへ行け!』と
怒鳴りつけるので怖くなって逆戻りに逃げた。
逃げてる最中にグワー!って何かに引っ張られる気がして(鼓動が戻った?)
目が覚めると出産が終わった後の分娩室で長男も無事に生まれていた。
私は何も判らなかったけど、後から病室で夫から『危ないところ
だったんだよ』と言われて母から昔聞いていた私が生まれる前に姉に
なるはずの赤ちゃんが死産だったので、結局自分が一人っ子に
なってしまった・・・という話を思い出した。
ぼんやりした夢でその女の人がどんな顔だったかとか服装とかは
忘れてしまってたけど、はっきり『ここに来るな!あっちへ行け!』と
切羽詰った怒鳴り声だけは覚えていてあれはお姉さんだったのかな?
と今でも不思議に思う
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107 :可愛い奥様 [sage] :2005/06/26(日) 22:56:34 ID:nEHGXcvQ
私の家の廊下の突き当りが袋小路になっていたのを
定年になったばかりでヒマを持て余している父が
「スペースがもったいないので物置にする。」と言い出して
一人で工事しはじめました。
何かに取りつかれたように父は作業をしわずか一日で
上下二段で扉つきの物入れが出来ました。
翌日家に帰るといるはずの父が見当たらなく、また物入れの作業中かと思い
廊下へ出てみると物入れの扉には新たに南京錠が取りつけてありました。
結局その日父は帰ってこず翌日の晩になりました。
不安になった母に物入れのカギを壊して中を見てくれとせがまれ
私も父がカギをつけてまでしまいこんだ物が気になり
丁寧に南京錠の掛っている金具ごと取りはずしました。
中には薄ら笑いでうつろな目をしている父が体育座りでこちらを向いてました。
なぜ外から鍵が掛っていたのかなぜ父が中にいたのか?
残念ながらその日以来ボケてしまった父から答を聞くことが出来てません。
今日も父は物入れの下段に入りこんで楽しそうに宙を見ながら笑っています。
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131 :可愛い奥様 [sage] :2005/06/29(水) 12:05:23 ID:o6/fWupY
今から23年位前の出来事。ウチの高校は富士登山が単位のひとつだという
珍しい学校だった。夏休みに一週間ほど林間学校みたいな行事があって
3年間でコレに参加しないと卒業出来ない。仕方なく一年生の時、参加しました。
明日は富士登山という夜の出来事。部屋で女子特有の語りに入っていると
どここか遠くから、人の足音と金剛杖の鈴の音がしてくる。
此処は富士山の裾野に有る寮。窓の外は庭になっていて
人が通るはずもナイ。その足音は少しずつ近づいてきて
やがて部屋の窓を通りすぎて離れていく。
するとまた遠くから足音と鈴の音。それが延々繰り返された。
それに気がついたみんなは大騒ぎとなる。
先生が事態収集に「気のせいだよ」と言いはじめる。
翌日は天候にも恵まれ、私たちは富士登山がスタートした。
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185 :可愛い奥様 [sage] :2005/07/01(金) 00:05:30 ID:ayn4EbWk
幼馴染の友人のお話なんだけど・・
その子の家の家業は材木屋さんで、一家が住んでいる
母屋に続いて材木を乾燥させたり寝かしたり(こういうらしい)
する材木置き場があって、そこにはお決まりの神棚があった
そうで、毎朝お母さんがお灯明と水をあげるのが習慣だった。
だけど、しばらくお母さんが風邪をひいて寝込んでしまったので
代わりに友人が何日かお灯明と水をあげていたんだって。
その頃、友人はまだ10歳くらいで高い所にある神棚にお供えするには、
脚立をズルズル引っ張ってきて・・と、かなり頑張ってやっていたらしい
そうしてある朝、いつもの様に神棚にお供えをしようと
母屋から材木置き場に行こうとしたら、境の扉のところで
ものすごく息苦しくなって前に進めなくなって、何もないのに
何か空気が固まっていてその中に入れないみたいな感じだったそうだ。
そうこうしているうちにいきなりものすごい音と振動がして、
目の前で土煙かして材木がぶっ飛んだとか
何と目の前に大型トラックが突っ込んで来て神棚もろ共、
材木置き場全体が大破してしまった。
国道筋の角に友人の家があって、
居眠り運転でそのまま突っ込んで来たらしい。
友人にもその運転手にも怪我は無かったけど、もしいつもの様に
お供えしていたら友人は死んでいただろうなぁ・・と、いう話でした。
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361 :可愛い奥様 [sage] :2005/07/03(日) 22:07:08 ID:/+dg4npc
もう10年以上前、父の実家に帰省した時の事。
お盆を実家で過ごし、明日帰るという日の最後の夜
私と母は祖父の仏壇がある仏間で寝ていました。
が、その日は記録的な熱帯夜だったようで、エアコンもなく
「仏間のある部屋は、夜窓を開けてはいけない」とか言う
訳の分からん祖母の言いつけのために締め切った部屋で寝ていたので
もうサウナ状態で寝れたものではありませんでした。
暑さにうなされながらゴロンと横になり、寝返りを打つと、
祖父の遺影が目に留まりました。
まだ当時子供だった私はなんとなく「じーちゃん、暑いよ。暑くて寝れないよ」
と心の中で文句を言いました。
するとどうでしょう。なぜか突然エアコンでもつけたかのように
私の体はひんやりと温度が下がったようになり、
気持ちよくなりぐっすり寝てしまいました。
翌朝目を覚ますと母が「あんたよくあの暑さの中寝れたわねー、
私暑くて暑くて一睡もできなかったわよ」と言っていました。
何もエアコンをつけたわけでもなければ(もともと無いが)
急に温度が下がったわけでもないようです。
私が思ったことがじいちゃんに届いて、涼しくしてくれたのでしょうか。
祖父は私が生まれてすぐ亡くなったので、私は全然記憶がないのですが
久しぶりに来た孫を可愛がってくれたのかもしれません。
人に話すと怖がられますが、私はちっとも怖くなかったよ。
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もう7月なのに今頃梅雨真っ盛りだよ
text by 赤毛
posted by redcomet
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2005-07-05 00:08:06
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