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■<その他>残酷でエロくてフェチな、昔の処刑
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1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/13 13:15 ID:PmDcTMQE
たとえば昔の中国では、こういう処刑の仕方があったみたいだね。
少女の両手両足を広げて固定し、処刑人が刀で白い腹を十文字に裂き、その中に
手を入れてしばらく引っ掻き回して苦しみ悶えさせた後、心臓を握りつぶし、死に
至らしめるという処刑方法。
この処刑方法は、少女や若い女性にしか行われなかったという。
昔の中国やヨーロッパって、身の毛もよだつ残酷な刑罰があり、そしてかなり性的
というかフェティシズムな要素があったようだね。
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71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/27 01:08 ID:MlSb47x1
どこの国の処刑か忘れたけど
(ひょっとしたら日本?)
極悪人を戸板にくくりつけて一寸刻みで足から鋸で切る
とかいうのがあった。
だいたい腹くらいまでて絶命するんだそうだが
あまりの苦痛に死ぬ前に気が狂ってしまうのがほとんど。
ゆっくり殺すのは残酷だよな。
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94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/28 00:31 ID:2TtNhfhM
魔女の火炙りはノロノロ燃える生木を使ったらしいね
女なら30分くらい、男なら一時間以上死ねないこともあるらしい
彼らは一様に「お願いですからもっと薪を足して下さい…」と苦しみながら懇願するらしいが末期の願いすら聞き入れてもらえなかったそうな
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96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/28 08:26 ID:ey42GOd3
車輪轢きが痛い上になかなか死ねない。
処刑人や民衆が群れとなって馬車で使用するような車輪で罪人の身体の至る所を何度も叩きのめす。
骨は砕けて内臓が飛び出してミンチ状態。
じっくりと見せ物として時間をかけて刑を執行する。
内臓が飛び出して狂乱した罪人を鉄竿の上に固定した車輪の上にのせて回転させながら晒す。
当時、あまりにも残酷な刑だったので即死出来るギロチンが開発されて廃止になる。
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123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/29 03:01 ID:KT+2lfiI
拷問といえば
容疑者を拘束台上に固定して鼻の上に規則的に水を垂らすというのがある。
最初は平気なのだが3日で神経が疲弊し
一週間もやると十中八九精神に異常をきたし狂死するという。
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140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/30 00:32 ID:ldO1xUW1
>>127
電気椅子(ホットシート)で処刑中「助けてくれ!」「止めてくれ!」と叫んだケースはゴマンとある。
微弱電流で心臓を止めるのではなくて、生きたまま焼かれるんだから、たまったもんじゃ無いわな。
もともと電気椅子は、直流電気で商売してたエジソンが、商売敵のニコラ・テスラが発明した「交流電気」の危険性をアピールするため政府に売り込んだもの。
むりやり処刑器具にしちゃったものだから、開発当初からその有効性は疑問視されてた。
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159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/06/30 22:19 ID:di30FicI
ちょいと昔のテロリストがやっていた精神的な責めをして
発狂死させる処刑方法なんだけど、受刑者の頭に黒い布を被せる。
呼吸と食事が取れるように口の部分だけは開けてある。
始めは10分置きに受刑者の背中や腹部、性器を縫い針で軽く突く。
そして数時間後30分置き、次第に1時間、3時間、5時間。
徐々に時間差を広げて時を知らせる針を刺す。
3日後から針を刺さなくする。
受刑者には時間の感覚が全く判らなくなって気が狂って死ぬそうです。
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253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/02 23:18 ID:u51tZCo/
支那では腸引きずり出しの刑は「抽腸」という。
明の太祖朱元璋は奇抜な腸引きずり出しを考案して実行した。
まず、巨大な天秤はかりのような物を作り、一方に重い石塊、もう一方に
鉄鈎をつけておく。この鉄鈎を地上に縛り付けられた罪人の肛門に差し込んで
手をはなせば、石塊の重みで反対側の鈎は持ち上がり、罪人の腸はズルズル
引きずり出されてあぼーん。
明の末期、四川省の農民叛乱の首領、張献忠は官吏を引っ捕らえると肛門を抉り、
大腸を引きずり出して馬につける。そして馬に鞭を当てれば、馬は走り出し、
それにつられて腸引きずり出されてあぼーん。
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287 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/03 19:48 ID:k0NAJw/R
力王の「シャツ脱ぎ」も凶悪だったな
服を脱がせて両手上にしてつるして、
腹部にナイフで切れ込みを入れ傷口に
手を差し込み皮膚をつかんで一気にべりベリっと
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411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/08 09:53 ID:MPqjAq84
やることは地味なんだが、これは痺れる! という拷問。
まぶたを切り取る。当然、目を閉じることができなくなる。
でもって炎天下の砂漠で仰向けに寝かせて縛りつけ、放置。
数時間で失明するらしい。
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526 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/11 21:32 ID:8rnvvY71
>506
昔、眠奇かなにかで読んだ怖い漫画
大奥の女の人が相手の女の人を捕まえて
拷問好きのお殿様に顔がわからないようにして
拷問するの、
裸で、大きなたらいに入れられ
手は後ろに縛られていて
首には大きなはさみのような物があって
それは脚に縛られている
脚は首の辺りまで上げられていて
苦しくなって脚を下ろすと首が切り落とされる様になってる
たらいの中には水がはってあって
うなぎが泳いでる。
そこへ熱湯を入れるとうなぎは慌てて逃げ回る
逃げるとこはそこしかなく
苦しくて脚を閉じて首が飛んじゃって、その奥方は
可愛そうに妊娠してて、子供が出ちゃった話し
お殿様はそれが大好きな人と知らずに喜んでて
後でそれが大事な人だと知って、ショックで出家して
その後奥方の幽霊が赤ちゃんを探し回るってゆう物語でした。
ながスレごめん。
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557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/13 18:07 ID:uLkF60mb
中国には及ばないかもしれないが、フランスの処刑にも凄いのがある。
大逆罪の罪人が受ける刑で、肉をちぎるとか、傷口に熱した鉄と硫黄を注ぎ込む
とか、最後に手足を引き抜くとか、かなり細かい手順を重ねてゆっくり死に至ら
しめる。ただし、アンリ4世暗殺犯人とルイ15世暗殺未遂犯人の二人しか、
実際にこの刑を受けた人間はいないらしい。
後者のケースは、見物した人間の記録が残っているが(公開処刑だった)、男が
卒倒したりしたのに対し、女はみんな最後まで目を背けずに見物していたとか。
また、このケースでは処刑人が精神に変調を来したため、より人道的な処刑の
方法が模索されるようになり、ギロチンの発明に繋がった。
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568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/14 01:26 ID:FUA0q+f+
処刑ではないですが。
高僧が最後の修行として行う即身仏ってありますね。
あれのやり方です。
身を清め30日絶食して体内を空っぽにし、最後に香草だけ
を空っぽの胃に入れて小さな木の箱に入り
空気を吸う竹筒だけを通して土の中に埋めます。
そして経を唱えながら鈴を鳴らします。
この鈴が聞こえなくなってから30日後に掘り出し
乾燥させたものが即身仏です。
掘り出してすぐは肌に赤みがありまるで生きているように
しか見えなかったそうです。
この欠片をもっているとご利益があると信じられたため
髪の毛や指先を持っていく不届きものが絶えませんでした。
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664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :04/07/20 02:11 ID:RkAd+4OI
久世光彦の「怖い絵」という小説で紹介されていた拷問(作者が何かの本で
読んだらしい)。
政治犯を独房に閉じ込めておく。その独房には、閉じ込められた人間の神経
が参るように、心理学者が工夫をこらした絵が壁に描いてある。
その絵とは、海で猟師たちが大漁を祝っている晴れやかな絵柄なのだが、描かれ
ている人間全員の目に、黒目が描かれていない。
この部屋に閉じ込められると、どんなに意志堅固な人間でも一週間も保たずに
神経をやられ、何もかも喋ってしまうという。
ある独裁国家で行なわれていた拷問らしい。
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残酷。昔の人は大変だな。
posted by myblast
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2004-08-01 13:16:48
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